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パターントレード2017開発者の上野です。
パターントレード2017のご案内ページへお越しいただきありがとうございます。

 

 

パターントレード2017をご紹介する前に投資商材を購入して利益が
残せるはずなのになぜか成功を妨げてしまう要因について少しお話させて
ください。

 

あなたは投資商材の販売ページにどういうイメージをおもちですか?

 

きっとド派手な装飾とすぐにでも大金持ちになれると錯覚させるような
内容を思い起こすのではないでしょうか?

 

 

少しでもたくさん販売するための戦略なのでしょうがあれは購入者の
成功を妨げる大きな要因になると私は考えています。

 

購入するものからすれば販売ページで抱いたイメージを購入後に追い求めて
いくことになります。

 

しかし、利益は残せたとしても販売ページに書いてある内容とは程遠い
ことが多いというのが現実です。

 

本来は少額でもコツコツと利益を積み上げていければ良いはずなのですが
購入前にうえつけられた誇大なイメージがそれでは満足させてくれません。

 

そして時間の経過とともに期待は失望へと変わり投資商材への
悪い評価へとつながっていきます。

 

最初から商材の等身大の姿を伝えていれば利益を残して満足できている
はずなのにとても残念なことです。

 

私としてはパターントレード2017を購入して下さる方にこうはなって欲しくありません。

 

ですのでこのページではド派手な装飾は使わずパターントレード2017の
良い面も悪い面もしっかりと伝えさせていただくことにします。

 

これにより魅力を感じることができないということになるかもしれませんが、
能力以上の期待を持って購入していただくくらいなら買わないという選択をして
いただいた方がよいというのが私の思いです。

 

 

 

それではパターントレード2017の紹介へと移らせていただきます。

 

パターントレード2017とは

 

パターントレード2017は日経225先物取引を対象にしたシステムトレードです。

 

システムによって導きだされた売買サインに従い日中の寄り付き(8時45分)から
引け(15時15分)までトレードするという投資法になります。

 

システムトレードとは、過去相場のデータや値動きを分析して作られたルールに従いトレードする
トレード手法です。

 

パターントレード2017の一日の流れ

 

1.日中の4本値を入力して売買サインを確認します
2.トレード当日の8時45分までに新規注文をします。
3.損失を限定させる逆指値注文を発注します。(逆行200円)
※証券会社によってはこれで作業終了です
4.逆指値注文が成立しない場合、15時15分に決済します。

 

ほんの数分で完了するこの流れがパターントレード2017の一日です。
これなら忙しくて投資する時間がないという方でも投資が可能になるのではないでしょうか。

 

 

パターントレード2017の潜在的なリスク

まず先にパターントレード2017がもつ潜在的なリスクをご確認ください。

 

将来の利益は保証されていません

どれだけ優秀な人が作ったシステムでも未来の利益が保証されることはありません。

 

システム完成後の成績はバックテストより悪くなる可能性が高いです

システムトレードの売買ルールは、バックテスト期間の過去相場を分析してその期間に利益が出せるルールを構築します。

 

このように作るのでバックテストの結果は悪くなるはずがなく実に素晴らしい成績になるわけです。

 

それにたいして完成後は未知の相場にそのルールで挑むのでバックテストより成績が悪くなることが一般的です。バックテスト期間の利益が大きければ大きいほど実際の利益との差も大きくなる傾向にあります。

 

ですのでバックテストの成績を追い求めすぎると落胆へつながっていきますので参考程度にとどめていただければと思います。

 

購入してすぐにドローダウン期(不調)になることもあります

どれだけ優秀なシステムでも必ず好不調の波があるので購入してすぐに不調の波にあたることもあります。

 

購入してすぐに利益を残せない売買ルールになることもあります

とても最悪な想定ですが、購入後すぐに利益を残せない売買ルールになることもありえます。

 

運用停止ルールを決めないと損失を拡大してしまう恐れがあります

利益を残せない売買ルールになってしまったあとに、どこまでも使い続けると運用資金がすべてなくなってしまうという最悪な事態になることもあります。

 

ですのでシステムトレードの運用にあたっては損失の限定と利益を確保するルールを作り運用することが求められます。これに該当するルールは後述しますので参考までにご覧になってみてください。

 

パターントレード2017の特徴と可能性

続いてはパターントレード2017の特徴と可能性についてお伝えいたします。

 

1年後に200万円のシステム利益を100%の確率で残しているシステムのシリーズです
このページのトップに『1年後に200万円以上の利益が出ている確率は・・・?』とい記載がありますが、その答えがこちらです。

 

まずはこちらをご覧ください。

パターントレード2015 +282万円(期間最大ドローダウン87万円)
パターントレード2016 +244万円(期間最大ドローダウン107万円)

*ラージ1枚をロスカット設定200円で運用した場合

 

これはこれまでに作成した日中パターントレードシリーズの完成1年後のシステム利益です。

 

まだ2つのシステムですが1年後に200万円以上の利益を残す確立は100%となっています。

 

あくまでも過去に作ったシステムの実績なのでパターントレード2017も同じ結果になることが約束されているものではありませんが同系統のロジックなので性能をはかる上では参考になります。

 

サインの判定は1分あればできる手軽さです
サインの確認は専用のエクセルファイルを開き、日中の4本値を入力するだけという手軽さです。

 

トレードの前日に売買サインの判定ができます

パターントレード2017と同種のシステムはトレード当日にならないと売買サインの確認ができないのが一般的なので朝の忙しい時間にサインの確認をすることになります。

 

それにたいしてパターントレード2017はトレード当日の前営業日の16時頃に売買サインの確認ができるので、サインの確認にあわてる必要がありません。

 

この点は、パターントレード利用者の方に喜んでいただけています。

 

初心者でもプロと同じ運用ができます

パターントレード2017は確認したサインに従い売買をするのでまったくの投資初心者と投資キャリアがどれだけある人でも同じトレード結果になります。

 

 

以上がパターントレード2017の特徴と秘めた可能性でした。

 

 

 

バックテストの結果

 

パターントレード2017のバックテストの結果がこちらです。

 

パターントレード2017バックテスト結果

*ラージ1枚をロスカット設定200円で運用した場合

 

その他の開発実績は?

 
他にシステムを作った実績はないの?と思われたかもしれませんがそんなことは

ありません。

 

これまでにたくさんのシステムを作ってきましたし、今も作り続けています。

 

そのシステムたちの成績はといえば1年後、2年後ということであれば利益を残して
いるシステムばかりです。

 

しかし、この実績を証明するとなると難しいのが実情です。

 

もともと私は自分で使うことを目的にシステムを作っているので、実績の証人は?
と問われても『私です』としか言えないシステムばかりなのです。

 

そんな中で証人がたくさんいるのがこの2つのシステムです。

 

 

2Wayサイン225
ザ・オーバーナイト

 

この2つシステムだけは大手ASPのインフォカートで販売したので不特定多数の方が
その実績の証人です。

 

で、この2つのシステムの販売から1年後のシステム利益はというとこのようになっております。

 

  

2Wayサイン225 +89万円(24時間トレードシステム+日中寄り引け)

*ラージ1枚をロスカット設定200円で運用した場合

 

ザ・オーバーナイト +342万円(オーバーナイトトレードシステム)

*ラージ1枚をロスカットなしで運用した場合

 

パターントレードとはタイプも違い、ロジックの関連性もありませんが
私のシステム開発実績の参考にして頂ければと思います。

 

 

完成後の累積システム損益の最大値

 

+830,000円更新日:2017年10月19日

 

損失を限定させ利益を確保して運用を終了する方法例@

 

運用開始時から許容する最大ドローダウン幅を決めておく。

 

これをすることで損失の限定と一定以上の累積利益が発生したあとは
利益を確保して運用を終了することが可能になります。

 

例えば運用開始資金が200万円で許容する最大ドローダウン幅を150万円とした
場合で見てみましょう。

 

資金残高が一度も200万円を上回らな時の最大システム損益 −150万円
資金残高が一度でも210万円になったときの最大システム損益 −140万円
資金残高が一度でも350万円になったときの最大システム損益 ±0万円
資金残高が一度でも400万円になったときの最大システム損益 +50万円
※これはラージ1枚で運用したと想定しています。ミニ1枚で運用する場合はおおよそ10分1程度とお考えください。

 

この方法では最大資金残高が更新されるたびに最大の損失が減額されていき、許容する
最大ドローダウン幅と同じ額の利益に到達した後は必ず利益を残して終了できることに
なります。

 

トレードでいうところのトレーリングストップをイメージしていただくとわかりやすいかも
しれません。

 

損失を限定させ利益を確保して運用を終了する方法例A

1年後に運用を終了するというのも一つの方法です。

 

過去のパターントレードと同等の結果を期待するなら1年後にラージで200万円以上、
ミニでも20万円以上のシステム利益が出ていることになります。

 

わずか数万円で購入したシステムでこれだけ利益が出せれば、そこで運用を終了しても
十分以上にもとはとれるということになります。

 

 

損失を限定させ利益を確保して運用を終了する方法例B

パターントレード2017の購入金額の●倍の利益が出るか最大ドローダウンが●●円になったら運用を終了する。

 

例えばパターントレード2017購入金額の10倍とした場合、ラージなら1か月もしない
うちに到達することも十分にありえます。

 

購入金額の10倍の利益が得られれば十分というのも一つの考えです。

 

最後に大切なことをまとめましたので必ずお読み読みください

 

ここまで案内をお読みいただきありがとうございました。

 

最後に大切なことをお伝えしますのでもう少しお付き合いください。

 

購入後パターントレード2017をスムーズにお使いいただけるか事前に確認できるようにテストファイルを用意いたしました。

 

つきましては購入前に必ずスムーズにご利用いただけるか確認をお願い致します。

 

動作確認用のファイルは下にダウンロードURLがありますのでそちらから入手をお願いいたします。

 

 

動作確認ファイルのダウンロードURL
⇒ 手入力版動作確認ファイルをダウンロードする

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

サポートについて

パターントレード2017商品内容

 

 

 

30,300円(税込)

お申込み

 

重要事項

投資のリスク

よくある質問

 

 

必ず儲かりますか?

利益を上げる事を目的に開発をしていますが必ず儲かるとは申し上げられません。

 

使用しているのはラージのデータですが?

ラージのデータです。

 

公開している損益はラージのものですか?

ラージの損益です

 

最大建玉数は何枚ですか?

1枚です。
サインの強弱による建玉数の変動はございません。

 

最低資金はいくらからはじめられますか?

日経225先物取引は450,000円、ミニは45,000円で取引できます。(8/27現在)

 

この金額は毎週変動しますのでご利用の証券会社にてご確認ください。

 

また当初資金は余裕をもってラージは100万円、ミニは10万円以上資金の資金を証券会社に預け入れておくことを推奨します。

 

特定商取引法に基づく表記